1: 少考さん ★ 2026/08/20(木) 13:13:55.07 ID:ID:/WWr4j7h9戦後81年。実際に太平洋戦争を体験した世代は急速に減っている。残された証言は貴重だが、そのすべてが正確とは限らない。記憶は時間とともに変容し、後から読んだ本や他人の話が、自分の体験として上書きされることもある。筆者の親戚の男性は、晩年に受けた聞き取りが1999年の朝刊に掲載され、「中国全土に毒ガスはあった」と証言したことになっていた。だが、本人は徴兵されて出征した元上等兵で、職業軍人ではない。親族は動揺し、真実かどうかも分からないまま、体験範囲を超えた内容が史実のように広まった。現在も、本人はインパール作戦を自ら参加したかのように語っていたという。広中一成氏への取材を通じ、戦争証言をどう受け止めるべきかが問われている。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース千葉豪雨の被災車両、レッカー移動に「40万円」 現場にも一時保管場所にも見当たらず盗難被害の例も TBS報道 北朝鮮復活、過去35年で最強に 経済制裁も外貨収入は4倍 [8/22] 「パンクやバーストで止まってるのは大抵日本車」とEV推進派が日本車の安全軽視を批判、私は中華製のセンサーを後付けで付けている!…