1. 匿名@ガールズちゃんねる 特定技能の資格で働く外国人従業員への暴行や虐待の疑いがもたれているのは、北海道後志の京極町にあるブロッコリーなどを栽培する農業法人です。 この農業法人は、現職の町議会議員である60代の父親と、40代の2人の息子が取り仕切っていて、父親などから仕事中に暴行や威圧などの虐待行為を受けたということです。 父親 「頭痛い、具合悪い、仕事できない、そんな奴いらん。なぜやらんよ!俺の言うこと聞かないんだ。どいつもこいつも。お前たちの雇い主だ。日本のご主人様は誰だ!」 被害に遭った女性 「後ろから棒で2回たたかれました。人生で一度も手上げられたことがないし、突然たたかれたので、私は泣きました」 日本語の指示がうまく理解できないと、父親はたびたび怒鳴り、叩いたといいます。さらに。 父親から胸を触られたり、おしりを叩かれたりしたと訴えます。 法人側は、HBCの取材にいまのところ応じていません。札幌地域労組は農業法人に対して暴行や虐待行為の即時停止などを求めています。 関連トピック 2026/08/22(土) 10:13:13…