877:おさかなくわえた名無しさん歩道を歩いていたら後ろから「ビ・ビ・ビー」とブザー音が聞こえた。振り返ってみたら原チャリに乗ったオバサンが「チョッと退きなさいよ」と睨みながら言ってきた。少し避けてやればよかったのかも知れないが、虫の居所が悪かった俺は「人にお願いするのにそんな言い方ないでしょう だいたい原付で歩道走ってること自体が違反でしょうが おまけに右側通行だし、降りて押して行きなさいよ」と言ってやったのだが「こんな言われかたしたのは初めてだわ それが目上の人に対する態度なの!」と逆切れされてしまった。「初めて言われた? よほどウンがよかったか図々し過ぎて誰も係わり合いに なりたくなかったんでしょう 道路交通法には目上の人は違反をしていいとは載ってないと思いますが? なんなら警察呼んで確認してもらいましょうか?」とやりあっていたらちょうど駐禁巡回中のミニパトがやってきたので原付の前に立ちふさがってからミニパトの警察官を呼び事情を話してやった。結局オバサンはキツイお叱りを受け違反キップを切られたがその間ずっと俺を睨みっぱなしだったので、俺はもう行っていいと言われた時オバサンに対し警察官の背中越しに思いっきり中指をおったててやった。DQN入っていてスマソ。…