【ジュネーブ、ナイロビ=共同】アフリカのコンゴ民主共和国(旧ザイール)政府は18日、同国東部を中心に広がるエボラ出血熱の感染者が5021人に上ったと発表した。死者は2378人。世界保健機関(WHO)によると、コンゴでは10回以上エボラ熱が流行しているが、死者は今回が最多となっている。 WHOの緊急事態宣言から17日で3カ月がたったが収束は見通せていない。 WHOは18日、新たに北部バ・ズエレ州で感染が確認されたと明らかにした。東部イトゥリ州を中心とするこれまでの5州と合わせ、流行は計6州に拡大した。致死率は47%に上る。 エボラ熱、コンゴ民主共和国で感染5000人超え 死者2300人以上 - 日本経済新聞 3::2026/08/19(水) 15:40:23.05 宿主がいなくるまで封じ込めしろよ 4::2026/08/19(水) 15:41:12.02 今後どうなるのか 5::2026/08/19(水) 15:41:36.59 日本が受け入れるしかないか 6::2026/08/19(水) 15:41:39.27 今後のことが心配 9::2026/08/19(水) 15:44:16.86 生き残った奴らはもう同じエボラにはならないのか興味があるな。 40::2026/08/19(水) 16:37:19.45 >>9 それは無理だと思う 10::2026/08/19(水) 15:44:55.64 感染者隔離したら暴動起こして解放とかやってたけどちゃんと教育できたんかな…