1: 匿名 2026/08/20(木) 13:40:57 女性自身兵庫県・斎藤知事 会見で「ちいかわシール」チラ見せに記者がブチ切れ「そうやって挑発しているわけですね」 | 女性自身「今日の会見というのは兵庫県が非常に不名誉な『起債許可団体』に陥ったことについての受け止めと責任を聞く極めて重要な会見だと思うんですけれども、知事はその対応について。今後どうするか全然言わないまま、その『ちいかわ』のアイテムだけ持ってきたんですか? どういう緊張感で会見に臨んでるんでしょうか?」 8月19日の定例会見で、記者にそう追及されたのは兵庫県の斎藤元彦知事(48)だ。 &nbそれに対して、記者は再質問。「聞いてないこと答えてましたが、ちいかわのシール持ってきてるんだったら、(知事がシールを再び見せる)それ出さなくていいです。同じように緊張感持って答えていただきたいんですけれども、公債費の財政適正化において、どうするのか? 今後検討するじゃなくてここでちゃんと答えていただけないでしょうか? そういう準備はしてないんでしょうか? シールだけ持ってきて」しかし、斎藤知事はこれまでの答弁を繰り返すだけで、具体的な施策については一切答えず。その後のやり取りでも、「緊張感を持っている」とは言うものの、具体的な施策について言及を避ける斎藤知事に記者は再質問した。「緊張感を持ってと言いながら、持ってきてるのはシールだけなのは、ちょっと驚きますが(斎藤知事がシールをチラ見せ)。そして、第一段階、第二段……そうやって挑発しているわけですね、知事はね(斎藤知事、細かくうなずく)。そうやってやるのは結構ですけど(斎藤知事、一礼)、県民に対する3兆円の借金をまったく減らしていないという責任はどうお考えですか?」…