1: ばーど ★ 2026/08/19(水) 19:29:36.35 ID:wUr2eNMq 韓国サッカー協会の外国人審判らへの性的接待疑惑について、中国サッカー協会の関係者3人も接待を受けていたと報じられたことが中国で物議を醸している。 韓国サッカー協会(KFA)が2011~12年、外国人審判らに対してマッサージ店などで性的な接待を行っていたとされるこの問題では、日本人審判2人も接待を受けた可能性があるとして、日本サッカー協会(JFA)が調査を進めている。 一方、中国のスポーツメディア・直播吧は18日、韓国・ハンギョレ21の報道として、接待を受けた人物の中に中国サッカー協会の関係者が含まれると伝えた。12年1月、審判員の交流のために韓国を訪問した中国サッカー協会の関係者3人が接待の対象となっていたとされている。 中国のネットユーザーからは「結局、自分たち(中国)も無関係ではいられなかったな」「ずいぶん深い交流だこと」「恥ずかしい」「何が?恥なんてかきっぱなしだろ」「中国サッカー協会はマジで、呆れるほど底なしだ」「われわれの想像通りのサッカー協会の姿」といった声が上がった。 また、「世界中に知れ渡ったな」「中国サッカー協会はだんまりか?」「関係者のリストを公表してくれ」「中国側は徹底的な調査を」「徹底した責任追及が必要」「膿を出さないと中国サッカーに希望はない」といったコメントも寄せられている。 なお、聯合ニュースなどによると、韓国警察庁は19日の会見で「性売買あっせん容疑は公訴時効が成立しているとみられる」との認識を示した。公訴時効が15年を超える事件は重大犯罪に限られる。公訴時効が成立していれば捜査はできないという。(翻訳・編集/北田) Record Korea 2026年8月19日 19:00 引用元:…