1. 匿名@ガールズちゃんねる ■「離檀料は1000万円」に絶句 柳沢隆一さん(仮名・54歳) 「父の葬式はうちの近くで家族葬に。戒名も葬儀社が紹介してくれたお坊さんに10万円ほどで付けてもらいました」 しかし寺に電話をかけ、墓じまいを切り出すと事態は急変した。 「『なぜお父様の死をすぐに知らせなかった』と言われて。逆に、そんな必要があるのか分からず『あなたに関係ないでしょう』と言ってしまったんです。そしたら、『お宅は代々の大檀家で、祖父の代までは本堂を直すたびにまとまった額を出してきた。今回の改修でも、他の檀家さんは皆包んでいるのにお宅だけ何もない。護持会費も何年も止まっている。離檀料は1000万円です』と叩きつけるように言われました」 ■遺骨を人質に追加請求。祟りを盾に150万円! 関口佳世さん(仮名・49歳) 「参る人のいなくなった墓を畳もうと寺を訪ねると、住職は墓じまいの相談より先に父の戒名の話を始めました。戒名には格があって、末尾が『信士』なら標準的で、その上は『居士』、頭に『院』が付くと最上位。『お父さんは信士で、このままでは他のご先祖様が納得しない。院号を付けないと祟られる』と。お布施は150万円だと言われました」 断ると態度が一変。改葬には納骨時に寺に提出した埋葬許可書か、納骨の事実を証明できる書類が必要だが、それを「出せない」と言うのだ。 ■「その人は坊さんではない」現役住職が“祟り”を一喝 2026/08/19(水) 18:59:29…