
1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [TW] 2026/08/18(火) 17:14:39.27 ID:46ipzBYV0● BE:662593167-2BP(2000) 中国人観光客「半減」で吹き飛んだ5210億円 それでも全体消費額は前年超え、訪日客全体もほとんど減っていない — J-CASTニュース (@jcast_news) August 18, 2026 「中国人観光客が半減したら日本の観光業は大打撃」――そう懸念されていた中、2026年上半期の数字は少し違う景色を見せています。J-CASTニュースによると、高市早苗首相の「台湾有事」をめぐる2025年11月の国会答弁後、中国側が日本への渡航自粛を呼び掛け、中国本土からの訪日客は2026年1~3月期に前年同期比50.2%減、4~6月期も52.5%減となりました。中国人旅行者による旅行消費額も、上半期だけで前年より計5210億円減少しています。ところが訪日外国人全体では、2026年1~6月が2108万4800人で前年同期比約2%減にとどまり、旅行消費額は1~3月期が2.5%増、4~6月期も0.2%増と前年を上回りました。台湾、韓国、米国、オーストラリアなど複数市場の伸びが重なり、中国人観光客減少の一部を補う形になっています。ネット上で引っかかったのは、「5210億円減ったのに、なぜ全体消費額は増えたのか」「中国依存は想定ほど大きくなかったのか」「円安など別の要因ではないのか」という点でした。中国人観光客の減少による打撃が消えたわけではありませんが、国別の減少とインバウンド市場全体の動きを分けて見る必要がありそうです。【この件、まだ続きがあります】・【速報】インバウンド消費、中国客蒸発を跳ね除け「えげつない伸び率」で過去最高へ。特定勢力が煽る“高市ショック”をデータで完封する、新時代の日本再興物語に中国人訪日客が大幅に減った2026年1月について、訪日客数と消費動向をめぐる反応を整理しています。・TBS報道特集「高市のせいで中国団体客を中心にやってきた一条龍ホテルが苦しんでる」中国人団体客の減少で影響を受けた観光事業者を取り上げた報道と、特定市場への依存をめぐる議論を整理しています。・【日本勝利】中国政府、敗北を認める!!! 中国国民を抑えきれずお手上げ状態www中国から日本への団体旅行に再開の動きが出た際の報道と、観光地側の歓迎・混雑への懸念を整理しています。 引用元:…