1. 匿名@ガールズちゃんねる 母を亡くした女性の事例では、インターネットで「家族葬が50万円」と表示していた葬儀社を訪れたところ、「それは無宗教の方向けで、宗教関連の方はこのプランになる」と言われ、140万円のプランを案内された。会食などの追加費用も発生し、支払った額は200万円を超えた。 松瀬さんは、葬儀社によって祭壇に使う物品など「基本プラン」に含まれるものが異なる上、食事や香典返しの品などは他業者が担当する場合もあると指摘。「消費者にとって総額が把握しにくい」と語った上で、「見積書をもらったら、この他に支払うものがないか、指さしをしながら確認することが必要だ」と呼び掛けている。 2026/08/18(火) 15:37:27…