
韓国のコミュニティサイトより「日本アニメ史上最高のエピソード.gif」というスレの反応を翻訳して紹介します。 日本アニメ史上最高のエピソード.gif ※音量注意 動画(クリックで再生) 「宇宙の帝王」フリーザ編 『ドラゴンボール』の最盛期であり、日本の連載漫画史上最高の人気を誇ったエピソード。 シリーズ全体を通しても最高水準の優れた作画と迫力のある演出、主役と脇役の絶妙なバランス、緊張感が途切れない悟飯チーム・フリーザ軍・ベジータの三つ巴の戦い、息もつかせぬ展開、互いに騙し合いながらドラゴンボールを奪い合う力と知略、臨機応変さのぶつかり合い、世界観の拡張、最高のどんでん返し、底知れない強さと残虐さを持つラスボス・フリーザのカリスマ性、主人公の覚醒など、『ドラゴンボール』の人気を支えるあらゆる要素が最も理想的に噛み合って構成されていると評価されている。 『ドラゴンボール』の中でも最高の人気を誇ったフリーザ編は、そのまま日本の連載漫画史上でも最高の人気を誇ったエピソードでもある。 漫画の連載当時、『週刊少年ジャンプ』は週間発行部数580万部を突破し、その後も部数を伸ばしてギネスブックに登録された。 また、当時行われた人気作品アンケートでは、1000票のうち実に815票を『ドラゴンボール』が独占した。 コメント管理の都合上、掲示板は別ページに用意しております。コメント掲示板はコチラ ttps://x.gd/oNR2R 韓国の反応 設定からキャラクター、演出まで本当に凄かった。 スカウターという設定もめちゃくちゃ人気だったんだよな。 >>スカウターという設定もめちゃくちゃ人気だったんだよな。 当時、スカウターをおもちゃとして売ってたのを覚えてる。 装着して友達同士で戦闘力を測りながら遊んでたw フリーザ編が100点なら、セル編は60点、魔人ブウ編は20点だと思う。 ブウ編はやらない方が良かったレベル。 >>ブウ編はやらない方が良かったレベル。 子供だった当時でも、魔人ブウ編は作者が金のために描いてると感じた。(愛着もなさそうだったし) それでもフュージョンと超サイヤ人3はワクワクした。 >>フリーザ編が100点なら、セル編は60点、魔人ブウ編は20点だと思う。 セル編からストーリーがかなりこじれた。 フリーザ編で終わるべきだったw トランクスの一太刀でフリーザが真っ二つになるなんてあり得るのかw スーパーサイヤ人の伏線をずっと引っ張ってから回収したし、変身シーンはその後の漫画にもかなり影響を与えた。 21~22巻あたりで宇宙船に乗って移動して、宇宙人が登場して、本当にワクワクした。 戦闘服に着替えたり、治療を受けたりw 満員の朝のバスを見るたびに、戦闘服を着て舞空術で通勤できたらどれだけいいかと、今も本気で思ってる。 個人的にはドラゴンボールよりも、『ONE PIECE』のアラバスタ編が最高のエピソード。 サイヤ人という宇宙人の存在が出てきた瞬間から、完全に新世界になった作品。 俺は人造人間17号、18号が吸収される場面で、あんな演出を初めて見た衝撃と、発想の斬新さが重なって強烈に記憶に残ってる。 ドラゴンボールZは絶対にフリーザ編で終わると思ってた。 それくらい悪役としてのイメージが圧倒的だった。 俺はセル編が一番好きだった。 セルが本当に最強の敵って感じだったから。 魔人ブウ編からは少し熱が冷めた。 『NARUTO』の六道ペイン…(ブルブル 俺はこれが最高。 フリーザも良かったけど、フリーザ編よりセル編の方が好き。 何の希望もない未来トランクスの世界とか、セルがテレビ局の人たちを吸収する時の不気味さとか、暗い雰囲気が記憶に残ってる。 俺が一番好きだったのは、孫悟空が強くなりすぎて他のZ戦士がとっくに脇役になってた時期に、それぞれ修行して栽培マンと戦うエピソード。 キャラクター一人一人にちゃんと見せ場を作ってくれたからw ラディッツからナッパ、ベジータ、フリーザまでが一番面白いw >>ラディッツからナッパ、ベジータ、フリーザまでが一番面白いw ラディッツを倒したら、もっと強い奴が二人来ると言われる。 ナッパとベジータという化け物を何とか追い返したら、宇宙にはフリーザって悪魔がいるから絶対に手を出すなと界王が必死に止める。 どれだけ強いんだと思ってたら、本当に洒落にならないくらい強すぎるというww やっぱりアニメ史上最高の悪役と言えばフリーザ。 ,,,…