広島に異変?サンフレッチェは満員御礼の大観衆、カープは低迷でゾンビたばこの一件も…地元ファンの心離れ危惧「広島という地域はかつてプロ野球のカープ一色でしたが、今は違います。サンフレッチェが24年2月に新スタジアムを開業し、試合開催日は若者や家族連れのサポーターなどでにぎわっています。川村のほか元日本代表の浅野拓磨、コートジボアール代表のセバスティアン・アレーを補強するなど、タイトル獲得に向けて本気度が感じられます。一方でカープは低迷期が続き、目立った外部補強も見られない。グラウンド外でもゾンビたばこの一件がクローズアップされるなど暗いニュースが多く、地元のファンの心が離れているように感じます」確かに広島ではサンフレッチェを応援する熱が伝わってくる。今年のJ1百年構想リーグではクラブ史上最多の平均観客数2万6340人を記録。満員御礼のスタジアムが日常の風景になっている。サンフレッチェは優勝候補としてサポーターの期待度が高い。カープは危機感を持って変革の必要に迫られている。(全文はリンク先)・サンフレッチェは開幕から2戦連続圧勝で圧倒的優勝候補。戦い方も華々しくて新規層の心は掴みやすいよね。・やはり結局ファンは推しのチームの勝つところが見たいということでしょう。…