1: 匿名 2026/08/16(日) 11:44:08 NEWS DIG17年で日当約4倍 今や年収1000万円超も… 「とび職」 AIに“仕事を奪われない”ブルーカラーが人気 | TBS NEWS DIG (1ページ)進化するAIに人間が仕事を奪われる心配が高まっていますが、逆に人間にしかできないと人気が出始めているのが「現場の仕事」いわゆるブルーカラーです。その実情とは。AIが進化してもできない仕事はたくさんありま… (1ページ)関孝秀さんは、16歳でこの世界に入りました。初めは日当約6000円ほどだったと言いますが…(とび職 関孝秀さん 33歳)Q.今はだいたいどれくらい?「2万3000円とか、2万4000円くらい」17年前と比べ、日当は4倍に上昇。■建築になくてはならないとび職「年収1000万円」を超えることも「現場はとびに始まり とびに終わる」と言われるほど、なくてはならない存在のとび職。しかし、人手不足の建設業界でもひと際不足していて、賃金は上昇傾向にあると言います。AIがいわゆるホワイトカラーを脅かす中、いま建設や製造・物流など、いわゆるブルーカラーを目指す人が増えています。特に20代は希望理由に「高収入」に次いで「AIに仕事を奪われない」ことを挙げています。■AIにはできない仕事「左官職人」、「ペットのトリミング」いまや子どもの数を超えた日本のペット。人口減少が進む中でも成長を続けるペット業界を目指す人は増えています。(学生)「ワンちゃんは安心感とかを求めると思うので、人間にしか手慣れたり安心させることはできないので、AIには無理だと思います」…