1: 匿名 2026/08/15(土) 00:09:39 「セブンイレブン」のオワコン化が始まった 「上げ底弁当」だけじゃない日本人が行かなくなった理由: J-CAST ニュースコンビニ業界の「絶対王者」として長く君臨してきた「セブンイレブン」の苦戦が続いている。ライバルのローソンやファミリーマートがお得感を前面に押し出す一方、セブンにはネット上で「高い」「量が少ない」といった不満が根強くあり、それが客離れにつながったとの指摘もある。さらに、コンビニより安いミニスーパーが都市部で店舗を増やしており、新たな競争相手になっている。セブンイレブンに何が起きているのか。セブンからさらに追い打ちをかけるように、コンビニに新たなライバルが登場した。「ミニスーパー」という新たな競争相手が力をつけている。ローソンもこの変化に動いた。2026年5月、東京・小平市に新業態「Lミニマート」を開業。生鮮品や日配品、冷凍食品などを手頃な価格でそろえ、首都圏型ミニスーパーの実証実験に乗り出した。もちろんセブンも手をこまねいてはいない。経営体制を刷新し、手頃な価格帯の商品を強化するなど、必死の巻き返しを進めている。ただ、安さを求めるならミニスーパーがあり、お得感や話題性ではローソンやファミマが攻勢を強める。セブンの「絶対王者」の座が揺らいでいるのは間違いない。…