1: 匿名 2026/08/14(金) 17:44:39 デイリー新潮2軍でも大炎上の「根尾昂」 今オフ「トレード」でも「現役ドラフト」でもなく、ついに“3文字の通告”の可能性が | デイリー新潮折しも夏の高校野球が盛り上がる中、8年前の甲子園の大スターがいよいよ背水の陣を迎えている。…投手・根尾が厳しい現実を突きつけられた。11日のDeNA戦で9点リードの9回に登板したが、アウトが取れない。制球が定まらずストライクを取りにいった甘い球を打ち込まれて6安打2四球。救援登板した梅野雄吾が2人の走者を還して7失点に。中日OBは厳しい見方を示す。「直球は150キロ近くを計測していますが、投球フォームが見やすいのか打者にきっちりコンタクトされている。制球がアバウトで、抜ける変化球が多いことも気になります。ファームで三振を奪えていますが、捕手の要求したコースの逆球がストライクの判定になるなど意図しない形の球が少なくない。正直、1軍で通用するレベルに達していません。根尾はプロ8年目で26歳と若手と言える年齢ではない。このままパフォーマンスが上がらないようだと、来季の戦力構想から外れる可能性があります」「内野、外野、投手とポジションが目まぐるしく変わり、球団の育成方針が見えない点は気の毒に感じますが、首脳陣は根気強くチャンスを与えていると思います。他の選手だったらもっと早いタイミングで戦力外通告を受けていたでしょう」…