いよいよ、高市政権の再エネ賦課金への対応が始まります。… — 長尾たかし・元衆議院議員 (@takashinagao) August 11, 2026 政府の意図を推察すると、「過去の負の遺産(既存契約)の終了を待ちつつ、法令違反や安保懸念のある事業者を徹底的に排除し、新規のメガソーラー利権は完全に断ち切ることで、賦課金制度を段階的に終わらせる」というロードマップに他なりません。 いきなり全廃と言わず、新規の打ち切りと悪質業者の法的排除という極めて現実的で、反論の余地を与えない手法で、実質的な廃止に、徐々に追い込もうとしているのです。…