1: 匿名 2026/08/12(水) 12:54:11 東スポWEBネトフリで「幽遊白書」「地面師たち」「サンクチュアリ」続編ラッシュ 俳優争奪戦にTV局悲鳴 | 東スポWEB〝黒船〟襲来で大混乱だ。昨今のテレビ離れの要因の一つに米国発の「ネットフリックス」の急伸がある...「テレビがオファーを出してもすでにスケジュールを押さえられたりしている。俳優も待遇面などからネトフリなどの仕事を優先する傾向にある」(テレビ関係者)ギャラが良いことはすでに各所で伝えられているが、それだけではない。「法令順守。節度ある稼働時間で、何十時間もぶっ続けで撮ることはしない。休憩もきちんとある。あと細かいところだと、弁当のグレード。テレビはどんどんしょぼくなっているが、外資は3000円くらいの弁当が平気で出てくる。これにテンションがブチ上がる俳優さんは意外と多い」とは芸能プロ関係者。テレビからの人材流出も顕著だ。一部女性誌が報じたところによると、4月期の月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」のプロデューサーや「FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!」や「新しいカギ」(いずれもフジ系)などの演出を担当した人物がネトフリに転職したという。…