1. 匿名@ガールズちゃんねる 殺害現場となったトイレ付近で飲食店を営む女性が語る。 「だいぶ落ち着きましたが、今もちらほらトイレに献花をしていく人がいます。少し前には名古屋から夫婦が車で来て、サッカーボールと花を供えていきはった。海外からわざわざ献花しにくる方もいましたよ。香港の観光客が事件のニュースをみて、旅行の合間に手を合わせにきたこともありました。それほど大事件だったのだと、つくづく感じます」 結希くんの母と祖母を知る地元住民が続ける。 「花を供えにきてくれる人について、結希くんのおばあちゃんも初めは“ありがたい”と感じていたようですが、最近は『時間がだいぶ経ったし、お気持ちはもう十分』と思っているそうです。 事件後、報道関係以外のYouTuberや配信者などにも実家が知られてしまい、お母さんは引きこもりがちになってしまったみたい。家の周りに、他府県ナンバーの車が来ることもあり、怖い思いをすることもあったとか。本人は何も悪くないのに、周りの目が怖くなってしまってかわいそうです。 実家の畑を手伝うなどして、少しずつ普段の生活を送ろうとはしているみたいですが。立ち直るのにはまだ時間がかかるでしょうね」 前出の消防団長・野中さんが明かす。 「6月中旬、結希くんのおばあさまが役所に消防団の捜索のお礼に来られて。『まだ結希のお葬式もできていない。元の生活も今は考えられない』と言っておられました。泣きながら、それはもう辛そうに話すので、私らもただ黙って話を聞くことしかできませんでした」 安達被告の友人によると、事件前、酒の席でこんなことを漏らしていた。 「正直な、子どもはいらんねん」 2026/08/12(水) 18:01:21…