1: : 2026/08/12(水) 19:37:17.57 ID:VlLakWSVr サッカー韓国代表のロンドン五輪銅メダルが性接待問題で剥奪の可能性「IOCは時効に関係なく処分」 引用元: 【悲報】サッカー韓国代表さん、ロンドン五輪のメダル剥奪へWWWWWWWWWWWWWWW 疑惑の内容 2011年から2012年にかけて行われたワールドカップ(W杯)やロンドン五輪の予選などの際、韓国サッカー協会が外国人審判員らに対して性接待を行っていたとされる疑惑です。接待費用には協会の法人カードが使われ、日本人審判も含まれていると指摘されています。 対象試合の戦績 接待を受けたとされる審判が担当した7試合において、韓国代表は5勝2分けと無敗を記録していました。その中には、2012年2月のW杯アジア3次予選・クウェート戦(主審や副審ら計4人が日本人で、うち2人が接待を受けたとされる)も含まれています。 ロンドン五輪の銅メダル剥奪の懸念 国際サッカー連盟(FIFA)には公訴時効制度があるものの、国際オリンピック委員会(IOC)にはスポーツ精神を著しく損なった行為に対し、時効に関係なく懲戒処分を下せる独自の規定が存在します。そのため、ロンドン五輪予選も対象に含まれることから、IOCの判断次第では当時獲得した銅メダルが剥奪される可能性があると海外メディア等で報じられています。 韓国サッカー協会のスタンス 大韓サッカー協会は「15年前の出来事であり、関連文書が残っていないため具体的な事実関係の確認には限界がある」としつつ、現在は国際基準に合致した再発防止システムを運用しているとの立場を示しています。…