1: それでも動く名無し 2026/08/08(土) 00:57:24.845 まずは井端ジャパンの総括から。選手たちが監督の問題点として、口を揃えたのは「コミュニケーション能力」だ。B選手が語る。「人見知りなのか、選手との会話がほとんどなく、僕らにどんなプレーをさせたいのか意思疎通が難しかった。普段はネガティブなことを口にしない大谷選手さえ、『マジで笑わなくね?』と言うほど。井端さんが好きな競馬の話題では、饒舌に語っていましたが(笑)」選手間では、コーチ陣への不満も渦巻いていた。「監督から直接、指示があることは滅多になく、野手に関しては金子誠ヘッドコーチが指揮を執っていた。しかし指示系統がバラバラだからか、急に言われることが多い。試合中に突然、『次の打席、代打いけるか?』と言われる場面もあった。準備していないので、いけるわけがない」(同前)それが頂点に達したのが、ベネズエラに負けた直後のロッカールームだ。井端氏は「勝たせることができなかったというのは、すべて私の責任だと思います」などと語ったが……。「密着していたネットフリックスのドキュメンタリー映画で映っていたのはここまで。この後、金子ヘッドが『世界との差を感じた』と、選手に非があるような発言をした。怒った選手から『やめましょう!』と打ち切る声があり、最悪の空気のまま解散した」(A選手) 71: それでも動く名無し 2026/08/08(土) 01:15:47.069 >>1はいどうてーんw おふざけ 9: それでも動く名無し 2026/08/08(土) 01:00:21.752 「松田宣浩野手総合コーチは大谷選手と一緒に“熱男ポーズ”をするなど、選手と打ち解けていました。ただ、本業のコーチとしての働きぶりは疑問。選手の評価が高かったのが、巨人の亀井善行外野守備・走塁コーチと村田善則バッテリーコーチ。コミュニケーションも円滑に取れ、良い距離感で見守ってくれた」(B選手)大谷が松田好きそうなのは何となく分かる 177: それでも動く名無し 2026/08/08(土) 01:42:28.475 >>9松田は亜細亜大学生活を楽しかったと振り返るほどの鬼メンタル陽キャだからね…