1: 匿名 2026/08/09(日) 18:48:51 女性自身《党内からは同情の声も》高市首相 就任後初の“マッサージ”報道に「疲れてるアピ?」とSNSでは一部から冷ややかな声…被災地視察“PV動画”から続く不信 | 女性自身高市早苗首相(65)が8月7日夕方、衆議院第2議員会館の療術治療室でマッサージを受けたと時事通信が報じた。報道によると、首相就任前からこの療術治療室に定期的に通っていたが、首相就任後では初めてだったという。 政治担当記者が言う。 「8月3日には熊本地震の被災地を訪問、5日には臨時閣議で飲食料品の消費税を2027年4月から8%から1%に引き下げることを決定しました。6日は高市早苗首相(65)が8月7日夕方、衆議院第2議員会館の療術治療室でマッサージを受けたと時事通信が報じた。報道によると、首相就任前からこの療術治療室に定期的に通っていたが、首相就任後では初めてだったという。今回のマッサージ報道について、自民党のベテラン秘書は同情的な見方を示す。「被災地視察動画は確かにやりすぎた面もあると思います。が、あれは高市さん本人というより、官邸スタッフの責任だと思います。党の総裁室関係者から聞く話では、持病の関節リウマチの痛みは今でも、相当な痛みを伴うようです。高市さんはそうした辛さを皆さんの前では決して出しませんが、『とても辛そうだ』とその関係者は漏らしていました。ですから、マッサージぐらいゆっくり受けさせてやってもいいでしょう。そこにイチャモンを付けるのもどうかと思います」…