1: 匿名 2026/08/09(日) 17:04:26 デイリー新潮東大理三に入る「天才たち」の習い事 「3位公文式、2位ピアノ」意外な1位は…? 「3つぐらいの習い事は当たり前、4つ以上の家庭も多数」(全文) | デイリー新潮日本でもっとも偏差値が高い学部学科といえば、東京大学理科三類(理三)である。…「子供には勉強や芸術ができるだけではなく、スポーツ系もやってほしい。そんな親の願いがあるせいか、1位は水泳の20人でした。水泳は男女ともに広く取り組まれているスポーツなので、アンケートをすると票数が上がるのかもしれません。また水泳は体力づくりに役立つ全身スポーツであるうえ、スイミングスクールが割とあちこちにあることもメリットです。これは公文式の教室でも同じことが言えますが、通いやすいんです」(同)今回の理三・医学部アンケートでは、勉強系では公文式以外の幼児教室(たとえばECCジュニアとか)、習字、英会話、珠算、フランス語などが習い事としてあがった。運動系は体操、サッカー、スキー、空手、少林寺拳法など。芸術、趣味系では絵画、バイオリン、囲碁、能楽などの回答があった。「アンケートでは同時に4つ以上の習い事をやっていた人が10人いました。3つぐらいは当たり前でした。結局、勉強もできて、運動もできて、芸術系でもできるような子供に育ってほしいという親の願いがあるんじゃないでしょうか。ただ、みんながみんな、習い事をやっているわけでもなく、習い事ゼロという人もいました」(同)…