1: 匿名 2026/08/08(土) 07:37:12 韓国のサッカー協会が2010年代のワールドカ予選などの試合の前後に、外国人の審判員らに対し、性的な接待を行っていたとする報告書をJNNが入手しました。JNNが入手した韓国政府の資料によりますと、大韓サッカー協会は2011年3月からのおよそ1年間に、韓国で行われたワールドカやオリンピックの予選などあわせて7試合で、外国人審判ら10人あまりに対し、性的な接待を行っていたということです。費用は1回あたり日本円で最大12万円ほどで、協会の副会長の承認まで行われ、協会の法人カードで支払われていました。韓国代表チームは、この7試合は5勝2分の成績で、負けはありませんでした。韓国国民「本当に我が国の恥さらしだと思う。根本からやり直さないといけない」「スポーツを見る意欲や関心が薄れてしまいそうです」また、該当する7試合の中には、日本人審判が担当した試合も含まれていました。日本サッカー協会は「事実関係を確認中」としています。大韓サッカー協会は「法人カードの不正使用が確認された」としましたが、性接待については「10年以上前のため事実関係の確認が難しい」などとコメントしています。ニュース韓国サッカー協会 外国人審判に“性接待” W杯や五輪の予選、2011年から約1年間で10人余に対し JNN報告書入手(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース韓国のサッカー協会が2010年代のワールドカ予選などの試合の前後に、外国人の審判員らに対し、性的な接待を行っていたとする報告書をJNNが入手しました。 JNNが入手した韓国政府の資料によります…