
1: それでも動く名無し 2026/08/07(金) 09:55:51.567 藤川阪神の“泣きどころ”? DeNA牧もビックリの“お粗末プレー”にファンはガックリ《鳥谷2世求む》 一方で、藤川球児監督(46)が頭を悩ませるポジションがある。内野の要、花形ポジションである遊撃手だ。この日、7番・遊撃手のスタメンを任されたのは、2025年シーズン終了後に埼玉西武ライオンズから戦力外通告を言い渡され、今季より阪神でプレーするプロ5年目の元山飛優(27)。 ここまで17試合(8月5日時点)の出場で、7月21日の同じくDeNA戦からスタメン起用されて打率.282と好調をキープ。戦力外から一転しての躍動ぶりに藤川監督、虎ファンの“不安”も一掃されたように見えた。ところがーー。DeNA牧もビックリした“お粗末プレー” 3回裏ノーアウトで、DeNA・2番の牧秀悟(28)が初球を高々と打ち上げてショートフライ。ところが1度は捕球体勢に入った元山だったが、横浜スタジアム上空を吹く浜風に煽られたのか、これをまさかの落球。 誰が見てもフライアウトの打球だけに、一塁ベースを大きく回ったところで若干スピードを緩めた牧だったが、目の先で起きた落球を見ると「え?エェー!?」とばかりに、目を大きく見開いた驚いた表情で慌てて二塁に猛ダッシュ。凡フライを“二塁打”にする、相手選手をビックリ、監督とファンをガックリさせるエラーをしてしまった元山。 この後、牧が帰塁して1点を追加したDeNAは、阪神のエース左腕・高橋遥人(30)を攻略して計14安打で11点を挙げてる猛攻で勝利。エラー後に天を仰いだ元山は途中交代を告げられ、試合後に「何を言っても言い訳になる」と悔しさを滲ませたのだった。 2: それでも動く名無し 2026/08/07(金) 09:56:01.753 「巨人と優勝争いをする阪神の“鬼門”はショートになるかもしれません」とは、在阪球団を取材するスポーツライター。 3月27日の開幕戦で遊撃手を守ったのは、2025年シーズンに同ポジションで84試合に出場した小幡竜平(25)。ところが6月3日に捕球と送球でダブルエラーを記録すると登録抹消。現在は腰部の怪我もあってファーム調整中の有り様に。「他にも2023年優勝メンバーのベテラン・木浪聖也(32)、内外野を守れるユーティリティな熊谷敬宥(30)がショートを守るも、やはりミスが目についてか藤川監督からの信用もイマイチ。そして打撃好調の元山でしたが、まさかの“お粗末プレー”にファンも“またか”という思いでしょう。 対するDeNAの若きショート・宮下朝陽(22)の見事な守備を見せつけられて、阪神ファンは“ショートハラスメントだ”と自虐。彼らが思いを馳せるのは、走好守を備えた偉大な“ショートストップ”の姿なのでしょう」 3: それでも動く名無し 2026/08/07(金) 09:56:35.388 一回でこんな記事でいきなりディスられることある?…