1: すらいむ ★ 2026/07/27(月) 23:22:25.74 ID:fj7dXLJg 「系外衛星」を史上初めて発見か--しかし「衛星」の定義を揺るがす事態に 一体なぜ? 太陽系の外で初めて、「衛星」とみられる天体が見つかった。 1992年の初発見以来、系外惑星はおよそ6000個確認されてきたが、その周りを回る衛星は一つも見つかっていなかった。 研究成果は英科学誌「Nature」に掲載された。 筆頭著者でInstituto de Estudios Astrofísicosの博士課程学生、ケビン・ホイ氏によると、この衛星候補「CD-35 2722 B」が回っているのは、通常の惑星ではなく褐色矮星だという。 大きさは木星の約90%で、土星よりも大きい。 そして、その褐色矮星も惑星のように主星の周りを回っている。 (以下略、続きはソースでご確認ください) japan.cnet 2026年07月27日 10時37分 引用元: ・【天文】「系外衛星」を史上初めて発見か--しかし「衛星」の定義を揺るがす事態に 一体なぜ? [すらいむ★]…