1: 匿名 2026/08/06(木) 16:46:25 日刊スポーツ乙武洋匡氏「それは逆差別だと思っていて」出演番組でカットされたシーンめぐり訴え - 芸能 : 日刊スポーツ作家の乙武洋匡氏(50)が、5日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1時)に出演。テレビのコンプライアンス強化を実感した… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)乙武氏は大学卒業後にスポーツライターをしており、スポーツ番組でダウンタウン浜田雅功と共演。「僕もこの調子なのでちょいちょい小ボケを入れていく。浜田さんがパシーンと頭をはたいてくれるわけです。他の方と同じように。それが僕はうれしかったしありがたいなと思っていて」と振り返った。そして数年前、浜田が司会を務めるTBS系「プレバト」に出演。「僕がまた調子に乗って適当なこと言って。浜田さんが『お前はまた!』って言って、パシーンとたたかれたんです」と久々のやりとりに感激したものの、「オンエアカットされてて」とがくぜんとした。乙武氏は「芸人じゃない私が言うのもなんですけど、まあまあ笑い取ったんです。感覚から言ったらカットされないであろうシーンだったと思うんですけど」と手応えを口にしつつ、当時と今とでは「コンプライアンスが違うのかい?」と疑問。「でもそれは俺、逆差別だと思っていて。浜田さんに、他の方はツッコまれてパシーンとやられても放送される。それがたまたま障者相手だと放送されなくなるっていうのは、完全に商売あがったりなんです」と冗談交じりに訴えていた。…