【動画】原爆の日に今年も極左活動家が座り込み→県警が強制排除 市民団体が現場動画公開、ネットでは「静かに祈れよ」の声が続々 8月6日早朝、広島市の平和記念公園で81回目の「原爆の日」を迎えた平和記念式典の前に、極左系活動家らが座り込みを行い、広島県警によって強制排除された。 中核派系から離脱した全学連などの約40人が「座り込んで闘うぞ!」と退去を拒否したため、機動隊が全員を園外へ移動させた。 これに対し、地元市民団体「静かな8月6日を願う広島市民の会」が強制退去の様子を動画で公開。ネット上では「厳粛な慰霊の日に何やってんだ」「排除して正解」と市民側の反応が広がっている。 市民団体が公開した強制排除の動画 強制退去の様子の動画をご提供いただきました。前途あるはずの若い方々が排除され…ある意味切ないですね。— 静かな8月6日を願う広島市民の会【公式】 (@sizukana86) August 6, 2026 この投稿には「彼らは自分で選んだ行動」「子供のうちに間違った考え方は摘まないと」といった反応が寄せられている。…