1: 匿名 2026/08/05(水) 16:50:02 本格スポーツ議論ニュースサイト「RONSPO」辞任要求され「孤立無援」FIFA会長がトランプ大統領に助けを求めるも「電話を無視される」…FIFA事務局長が全職員に送った「非難されるべき」「個人は去る」の衝撃メールを仏紙が暴露 大バッシングを受けてW杯株式売却計画を撤回したものの辞任要求を突きつけられているFIFA(国際サッカー連盟)…インファンティーノ会長は、W杯の一部事業を切り離し「FIFAフォワード・エンタープライズ」と呼ばれる総額200億ドル(約3兆2600億円)規模の株式会社を設立、その株式の20%をトランプ大統領の娘婿の弟が経営している投資会社に売却する計画をぶちあげたものの、UEFA(欧州サッカー連盟)など、211の加盟参加協会の過半数以上から大反発を受け、わずか3日後に撤回した。しかし、事態は収拾せず、今やその批判の声は辞任を要求する動きに変わっている。そして困り果てたインファンティーノ会長は、トランプ大統領に何度も直接電話をかけたが「いずれも無視された」という。インファンティーノ会長は、トランプ大統領にFIFAの第1回平和賞を授与し、W杯期間中は、トランプ大統領からの1本の電話を受けて前戦でレッドカードを受け、出場停止処分となるはずだった米国代表FWのフォラリン・バログンを処分猶予にした。蜜月関係にあったはずのトランプ大統領に助けを求めたが、冷たくあしらわれ、それも叶わなかった。孤立無援のインファンティーノ会長は、どんな決断を下すのだろうか。…