1: 匿名 2026/08/05(水) 15:57:22 サクラの木などを枯氏させる特定外来生物クビアカツヤカミキリ(クビアカ)を捕頃した市民に対し、1匹につき300円分の報奨金を交付する事業を3日から始めた群馬県高崎市は4日、2日間で91件計1431匹が持ち込まれたことを明らかにした。初日だけで1170匹に上った。「クビアカハンター報奨金事業」では、報奨金を電子地域通貨「高崎通貨」で交付しており、交付額は2日間で計42万9300円分となった。夏休み中の小学生に保護者や祖父母が同伴して申請するケースが目立つという。1件当たりの最多は284匹で交付額は8万5200円だった。市は100万円(約3333匹分)の予算を確保しているが、近日中に使い切る勢いだ。7月28日の定例記者会見で、富岡賢治市長は「気持ち悪い虫だから、そんなに(申請は)ないと思う」と楽観していたが、「足りなくなったら(予算を)増やして対応したい」とも語った。報奨金の対象は市内で捕頃したものに限り、申請は市環境政策課などで受け付けている。期間は31日まで。ニュース報奨金「1匹300円」でも市長は「気持ち悪い虫だから」と楽観していたクビアカ、初日に1170匹集まる(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース サクラの木などを枯氏させる特定外来生物クビアカツヤカミキリ(クビアカ)を捕頃した市民に対し、1匹につき300円分の報奨金を交付する事業を3日から始めた群馬県高崎市は4日、2日間で91件計1431匹…