1: 2026/08/01(土) 17:46:35.91 0 日本車がダサく見えやすい理由 便利さを詰め込みすぎる 室内を広くするため背が高い 乗降性を優先してドアが大きい 小回りや荷室を重視 結果として、寸胴で生活感の強い形になる 顔を派手にしすぎる 巨大グリル メッキ加飾 細かく割れたライト エアロ風の凹凸 ボディ全体のプロポーションではなく、フロントマスクだけで高級感を出そうとする車が多いです。 ホイールが小さく、車高が高い 同じボディでも欧州仕様よりタイヤが細く、ホイールが小さい廉価グレードが多いため、急に営業車っぽく見えます。 車種ごとにデザインがバラバラ ポルシェ、BMW、メルセデスは、遠くから見てもブランドが分かります。 日本メーカーはモデルチェンジごとに方向性が変わり、ブランドとしての美意識が継続しにくいです。 日本人が押し出しの強さを好む 特にミニバンやSUVでは、上品さよりも 「大きく見える・高そうに見える・迫力がある」 ことが売上につながりやすい。メーカーも売れる方向へ寄せます。 引用元: ・…