
1: 匿名 2026/08/03(月) 18:14:25 夜中に響き渡る叫び声、自宅の前で大声で話す見知らぬ外国人…ある日突然、自宅の隣が民泊になってしまったら?東京・大田区では、民泊に関する苦情が一年で5倍以上に急増しています。閑静な住宅街で、大きな不安に苛まれている周辺住民たち。この街で一体、何が?【困惑】「普通のストレスを超える」住宅街に突如現れた“謎の山”…一体、何が?■自宅の隣と裏に民泊が…騒音の中で暮らす住民羽田空港のお膝元、“国際都市”東京・大田区東京・大田区は多文化共生を推進し、外国人居住者や労働者を多く受け入れています。そんな国際都市・大田が、全国で初めて導入した制度が『特区民泊』です。一般的な民泊の営業日数が年間180日なのに対し、特区民泊には上限がありません。10年前から導入されたこの制度は、外国人観光客の増加などによる宿泊施設不足を解消するため、空き部屋の活用を目的としています。住宅街のいたる所に貼り紙が…しかし、大田区内のある住宅街では、英語や中国語など様々な言語で書かれた『民泊反対』の貼り紙が、そこら中に貼られていました。自宅の隣に民泊が“突然”開業20年ほど前から大田区内の一軒家に住む女性に話を聞きました。自宅の隣には、2024年に開業した民泊があります。(民泊の隣に住む人)「前に住んでいた方が引っ越した後に、しばらくリフォームみたいなのをされていて、『次はどんな人が住むんだろう』と思っていたら、玄関に小さいチラシが貼ってあったんです。見たら、『特区民泊』って書いてあって…突然です」騒音被害に自費で対策さらに、2026年1月には、自宅の真裏に最大8人泊まれる2軒目の民泊が開業しました。そのため、大勢の宿泊客が自宅の周りを行き来するようになり、環境が一変したといいます。女性が撮影した映像には、なぜか宿泊客が住宅の玄関前で写真撮影する様子や、夜、自宅前の道路で若者の集団が大声で会話する様子が映っていました。また、夜遅くに、宿泊客とみられる子どもの叫び声が、1時間ほど聞こえることもあったということです。ニュース【怒り】自宅の隣が突然民泊に…騒音や誤配達で住民から悲鳴 特区民泊を導入した東京・大田区で苦情が5倍に(読売テレビ) - Yahoo!ニュース 夜中に響き渡る叫び声、自宅の前で大声で話す見知らぬ外国人…ある日突然、自宅の隣が民泊になってしまったら?東京・大田区では、民泊に関する苦情が一年で5倍以上に急増しています。閑静な住宅街で、大きな不…