1: 匿名 2026/08/02(日) 23:08:50 ポストセブン《激変・脱税公判で10キロ痩せ》年商25億円カリスマママ・黒木麗香被告が再始動のために進めていた“強力なバックアップ体制”「“政界の大物”が後見人に」 7月15日、東京地裁。法人税など約1億5700万円を脱税したとして、法人税法違反などの罪に問われたインフルエンサー・宮崎麗果こと黒木麗香被告。公判では懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決…黒木被告の関連会社の法人登記簿からは、再起に向けたバックアップ体制が見てとれる。2026年2月3日付で実父である白眞勲(はく・しんくん)氏が代表取締役に就任していたのだ。全国紙政治部記者が語る。「白眞勲氏といえば、参議院議員を3期務め、内閣府副大臣などを歴任したベテラン政治家です。元々は韓国の有力紙『朝鮮日報』日本支社長などを務めたジャーナリストでもあり、テレビのコメンテーターとしても広く活躍しました。政治とメディアの世界を知り尽くした人物です」「今後の監督体制について問われた際、『税理士さんを元国税で厳しく見てくれる方に変えました』『5万円以上の経費は決裁を通すなど、仕組みを見直します』と具体的なコンプライアンス強化策を明かしていました。実父の代表就任は、こうした再発防止の誓いを実現するための着実な一手に見えます」…