1: 匿名 2026/08/02(日) 23:06:23 今回、「イオンモール熊本」の爆発事故で7人が犠牲になりました。そのうちの1人の親族が8月2日、FNNの取材に応じ、無念の思いを語りました。遺体と対面したときの心境を「とても明るく気さくな子。いつもニコニコしている明るい子。そういった姿を思い浮かべました」と語ったのは、亡くなった大竹玖瑠美さん(22)の親族の男性です。「イオンモール熊本」の2階にあるコスメ店で働いていた大竹さん。地震のあと、いったんは外に避難したといいますが…。亡くなった大竹玖瑠美さんの親族の男性:たまたま買い物に行っていたおばといとこに会っている。そこで売り上げを金庫に入れなきゃいけないから店内に戻ると。いとことおばは止めた、「危ないからやめたほうがいい」と。でも玖瑠美はとても責任感のある子で、会社からそう言われれば、行かなきゃいけないと思ったと思う。売り上げを金庫に入れるよう指示されたと話し、同僚と2人で店に戻ったといいます。その約5分後に、爆発が起きたということです。亡くなった大竹玖瑠美さんの親族の男性:今は怒りの方が強い。私は人災だと思う。プライムオンライン売り上げを金庫に入れるよう指示され店に戻り犠牲に 「怒り、人災だと思う」イオンモール爆発事故の遺族が心境語る|FNNプライムオンライン今回、「イオンモール熊本」の爆発事故で7人が犠牲になりました。そのうちの1人の親族が8月2日、FNNの取材に応じ、無念の思いを語りました。遺体と対面したときの心境を「とても明るく気さくな子。いつもニコニコしている明るい子。そういった姿を思い浮かべました」と語ったのは、亡くなった大竹玖瑠美さん(22)の親族の男性です。「イオンモール熊本」の2階にあるコスメ店で働いていた大竹さん。地震のあと、いったんは外に避難したといいますが…。亡くなった大竹玖瑠美さんの親族の男性:たまたま買い物に行っていたおば……