1: 匿名 2026/07/29(水) 18:51:50 STYLE | FORZA STYLE [講談社]「子どもの名前を書いてもダメでした」高騰中のお菓子3児分を完食する「食い尽くし系夫」。隠しても探し出された嫁、「まさかの最終手段」とは【専門家解説】総理大臣の悲願であったはずの「食料品の消費税率実質ゼロ」はようやく検討段階に入ったようだが、未だ制度の全容は見えてこない。一方で物価高騰は相変わらずであり、我々庶民は今後ますます節約と不安を余儀なく…「食事は量も十分に出しているし、ご飯やお味噌汁は好きにおかわりできるのですが、食後、何度も冷蔵庫やパントリーの棚を開けて食べ物を物色します。それがとても頻繁で、1つか2つずつお菓子を取り出してきては食べますが、何度も何度もなので、ファミリーパックのお菓子などは、あっという間になくなってしまうのです」「お菓子は戸棚のストッカーの奥や別の部屋に隠しましたが見つけ出されます。特にチョコレートの場合、暑い時期は冷蔵庫での保管一択なので、物陰に隠しておいてもすぐに発見され、食い尽くされてしまいます。今はファミリーパックでも量が少なく、子ども3人の1週間分として買ったチョコ菓子を、夫に1晩で食べ尽くされたこともあるんです。耐えられず、予防策として子どもの名前を油性ペンででかでかと書きましたが、全く効果なし。気にせず食べます」子供用って書いてあるでしょ?と抗議すると、いつも夫は「そんなん言うなら、満足度が高くなるように、もっとまともなメシ作れよ」と怒鳴り、子どもの分は残しといてと懇願すれば、「同じもん買ってくればいいんだろ?」と答えるという。しかし、一度として買ってきたことはない。…