1: 名無しさん 2026/07/27(月) 19:17:35.83 ID:??? TID:ayukawa 利用客のマナー悪化が問題視されているのは、東京・青梅市にある釜の淵公園の河川敷。ここでは、バーベキューやキャンプをすることが認められているが、一方で、直火での調理禁止や、ライフジャケットなしでの遊泳を控えるよう呼びかけられている。 しかし、26日、現場で取材班が目撃したのは、ライフジャケットを着用しないで泳ぐ人々の姿。 ネパールから来たというグループに事情を聞いた。 ネパールからの利用客: 川入っていたけど、あの、日本来たばっかりなんですけど、なんか日本語がわからなくて…。 グループの代表者は「日本語がわからない数人が入ってしまった」と弁明。川に入らないよう注意すると話した。 さらにこの場所で特に問題となっているのが、バーベキュー後に残されたゴミの放置だ。 河川敷では、むき出しの状態で捨てられた食材や、放置されたバーベキュー用の器具、禁止されている直火の使用跡も確認できた。特に炭の放置は火災の原因となりかねない危険な行為だ。 こうした状況を少しでも改善するため始まったのが、マナー向上を目的としたボランティアによる見回り活動。地元のボランティアたちが、川で遊ぶ人たちに「気をつけて流されないようにしてくださいね」などと声を掛ける。 詳しくはこちら…