1: 匿名 2026/07/26(日) 18:05:33 オリコンニュース(ORICON NEWS)『24時間テレビ』出演者企画の詳細発表 京本大我はろう学校の生徒とドラムライン挑戦 日本テレビ系『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(8月29日・30日)の事前番組『24時間テレビ49 マラソンランナーの想い&企画大公開スペシャル』が26日に放送され、企画の詳細が発表された。 チャリティーランナー・星野真里は、先天性ミオパチーという筋疾患を抱え、人工呼吸器と電動車椅子を使用して暮らす10歳の長女・ふうかちゃんとの生活を語った。日常生活で感じるさまざまな「社会の壁」に触れ、「子どもたちの『できた!』が増えるよう頑張ります!」と走る決意を表明。身体の不自由な子どもたちを支えるためのチャレンジであることを発表し、あわせてスタート時に特設コースをともに走る「1000人の応援ランナー」を募集している。 自身も10代の頃にヤングケアラーの経験を持つ山崎育三郎は、24時間医療的ケアが必要な子どもを支える“きょうだい児”に密着し、全国から寄せられた思いをもとに自ら作詞を手掛けた楽曲を生披露することを発表。芳根京子は、小児がんと闘う小学3年生の少女とともに想いを込めたサンドアートパフォーマンスなどに挑戦する。番組の後半には、総合司会・内村光良が発案した、チャリティーパートナー全員が挑む「大合奏パフォーマンス」に向け、さまざまな楽器に触れる即興演奏チェックが行われた。山崎のピアノに合わせ、SixTONES・京本大我が歌唱を披露。ジェシーは“雰囲気ドラム”で思わぬ才能を発揮する。SixTONESは、視聴者の「会いたい人」を探すお手伝い企画やメンバー全員でのパフォーマンス企画に加え、京本がろう学校に通う小・中・高校生計21人とともに、ドラムラインパフォーマンスに挑戦。…