1: ソホスブビル(ブラジル連邦共和国) [US] 2026/07/25(土) 22:10:22.96 ID:ID:R/1l9R1K0●25日閉幕の第221特別国会では、政府による新規提出の64法案が全て成立した。皇族数確保策を盛り込んだ改正皇室典範や、インテリジェンス機能を強化する「国家情報会議」設置法など、高市早苗首相の肝煎り政策が含まれる。再審制度を見直す改正刑事訴訟法や、政府全体の防災・災害対応の司令塔となる「防災庁」設置法も成立した。衆院解散・総選挙の影響で、2026年度予算の成立は年度をまたいで4月7日にずれ込み、高市政権は暫定予算の編成を余儀なくされた。議員立法では、自民党と日本維新の会が連立政権合意で掲げた政策が焦点となり、国旗損壊処罰法や「副首都」創設法が成立。一方、衆院議員定数削減法案は野党の強い反発で継続審議となり、副首都法の成立を期すため、政府・与党は会期を8日間延長した。出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【社民ラサール石井】 過去の麻生“ナチス発言”引き合いに「陰謀論でなく着々進行。皇室を軽視、破壊して過去の日本に戻そうと。悪の結社のようなカルト政権に〜」 岡本さゆり・川口市議「ルールを守らない日本人のせいで川口の治安悪くなってすみません」 [7/25] 高市内閣が国会運営に大成功してしまった件、某メディアとヤフコメ欄が凄まじいことに………