1: それでも動く名無し 2026/09/17(木) 23:43:37 府警会計課によると、2025年4月5日夜、女性が曽根崎署に腕時計の遺失届を提出した。その腕時計を拾った人が、同日中に東成署に届け出ていたという。 両署では7日までに署員が2回ずつ、拾得物や遺失届の照会システムで検索。腕時計のメーカーや色などの特徴を入力して調べたが、見落としたと府警はみている。その後、照会システムで調べることもなかったという。 遺失物法に基づき、腕時計の所有権が府に移ったとして、府警は25年12月に時計を約92万円で業者に売却した。 26年になり、別の業者が腕時計を入手。紛失したり盗まれたりしたものとして、民間のプラットフォームに登録されていると判明したことから、府警が状況を把握したという。 府警は女性に対し、203万5千円を支払う予定という。会計課の京楽健大課長は「再発防止に向けて、適切に遺失拾得業務を行うよう、指導を徹底する」とコメントした。 2: それでも動く名無し 2026/09/17(木) 23:44:12 半分犯罪では 6: それでも動く名無し 2026/09/17(木) 23:44:58 大阪維新の会…