1: 匿名 2026/07/24(金) 11:28:06 ベルギー前国王の元隠し子(58)、建国記念式典のドレスで物議 見えそうな強烈ミニ&厚底ヒールで出席ベルギーで建国記念日の式典が行われた。アルベール2世前国王の元隠し子で、今は認知されているデルフィーヌ王女のドレスがマスコミやロイヤルファンに衝撃を与えている。建国記念日では毎年、ブリュッセルにあるサン・ミッシェル・エ・ギュデュル大聖堂にロイヤルファミリーや政府のVIPが集合。エリザベート王女(Princess Elisabeth of Belgium)、エマニュエル王子(Prince Emmanuel of Belgium)エレオノール王女(Princess Eleonore of Belgium)、マティルド王妃(Queen Mathilde of Belgium)ロイヤルファンやマスコミたちがざわついたのは、アルベール2世前国王の元隠し子として知られるデルフィーヌ王女、58歳が姿を見せたとき。座っている間はまだよかった。デルフィーヌ王女が椅子から立ち上がると、後ろは中身も見えそうなミニであることが明らかに。報道陣を仰天させた。ぱっくり開いた袖と脇のデザインも手伝って、マスコミやファンからは「式典には不適切」「ロイヤルとして不適切」「人前に出てくるのに不適切」の声が上がっている。王女は時折笑いながら、パレードを観覧。建国記念日のお祝いを楽しんだようだが、ロイヤルファミリーと言葉を交わす場面は一切見られなかった。…