
1: 匿名 2026/07/23(木) 22:13:08 ID:AYxRY8/60 婚約者・Yとの「秘密保持契約」は…電話は佐藤さんからかけられた。過去に高野被告が借金が返されないことをTwitter(現X)に書き込んでいたこともあってか、「配信で稼いで返したんだけど、Twitterに返済のことを書かれると困るので秘密保持契約をして欲しい」と持ち掛けられた。高野被告としては、返済されるならと思いつつ、弁護士を通して欲しいとお願いした。するとYを名乗る人物に電話が変わった。電話の相手は法律用語をまくし立て、「弁護士を通すと遅くなる」「弁護士ってワード出すってことは戦うんですね」「配信業務を邪魔されたくない」など、急かしたり、高圧的に出てきていると高野被告は感じたという。そして最終的には「口外したら、違約金として借金はチャラにする」などとも一方的に申し立ててきた。また高野被告の聞こえないところで「返すって言うと返さなきゃいけなくなる(発話者不明)」などとやり取りしている様子は、弁護人の証拠に残っていた。そういった姿勢に返す気はないのだと考え、電話の翌日に詐欺罪で立件してもらおうと警察に赴く高野被告。しかし警察では、民事で判決が出ているなら裁判所と弁護人の指導を仰ぐようにとだけ言われたという。結局、高野被告としては、口外はしないと誓うものの、話したら借金が無くなることは了解できないとメッセージを送る。しかし、佐藤さんからは「流布したら、借りてる分を(高野被告が)支払うってことですね、了解です」などと真逆の回答が返ってきた。その後やり取りを続けるも、「第三者に口外したら300万円支払う」などと書かれた誓約書が一方的に送りつけられた。法テラスのアドバイスに沿って、その条項に二重線を引いて返送すると、「300万支払うとしないと不安」「そうしないと自己破産する」などと平行線を辿る。ニュース「口外したら借金はチャラにする」高野健一被告が恨みを募らせた佐藤愛里さんの“IT社長とのタワマン生活”…本人の楽しみは「月一のマクドナルド」【高田馬場刺頃・懲役16年】(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース 一定の収入は得たが、余裕は全くなかった。当時の食事は、朝食は取らず、昼食はゆでたまごとブロッコリー、夕飯はご飯と味噌汁のみという毎日だった。食事の楽しみは、月に一度の精神科からの帰りのマクドナルド…