
1: 少考さん ★ MefnXxro9 2026-07-23 22:11:38 高市首相 “寝てない” 投稿に「努力アピールやめて」SNSで相次ぐ批判…「あまりに独善的」党内部でも失う “求心力” | 女性自身 投稿日:2026/07/23 18:20 更新日:2026/07/23 19:52 『女性自身』編集部 【画像あり】睡眠不足?目が血走り気味の高市早苗首相(他1枚) 高市早苗首相(65)が、7月20日夜10時半ごろに自身のXにポストした長文の投稿が議論を呼んでいる。 7月17日には、今国会で高市氏にとって懸念材料となっていた国旗損壊処罰法案と、皇室典範改正案が、衆参両院可決で成立。その後の7月18~20日の3日間、高市氏は終日首相公邸で過ごしていた。 《7月に入ってからの土日は、》で始まる20日の投稿で、《この土日も、閣議決定を目前に控えた3本の文書の最終案を再度読み込んだり、数千通も溜まってしまったメール処理で今日(月)の明け方まで仕事に追われていましたが、今日の海の日の午後は、私的に使える貴重な時間になりました》とつづった高市氏。 続けて、《平日は、公邸に戻ってから、風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯で、後の深夜時間帯は明け方まで官邸から持ち帰りの資料読みや国会答弁資料読みに追われます》と多忙ぶりをアピールした。 さらに、高市氏は多忙にともなう睡眠時間の短さなどについてこうつづった。 《今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた上(総理就任以来、0時間~3時間睡眠が常態化)、昼からは、手付かずだった大量の洗濯後のハンカチやインナーのアイロンかけと、お裁縫(スカートの裾のほつれのまつり縫いやジャケットの緩んだボタンの補強)を一気に処理。私は特にアイロンかけが下手で時間がかかるので、つい先延ばしにしていた結果、スーツに合わせるインナーが殆ど無い状況に》 最後は《これで会期末までのハンカチとインナーを確保でき、明日から又、頑張れます!》と締めくくった。 高市氏といえば、2025年11月13日の参議院予算委員会でみずからの睡眠時間について「だいたい2時間から長い日で4時間」と明かしたことが話題になったこともあった。 今特別国会は8日間延長し、7月25日が会期末となっているが、大規模災害時に東京圏の政治経済の機能を代替する「副首都」を設けるという「副首都整備推進法案」が7月15日に衆院を通過し、現在参院で審議がおこなわれている。今国会中に成立するかどうかが最大の焦点となっている。 政治担当記者が言う。 「7月21日、立憲民主党参院議員の斎藤嘉隆国対委員長は、立憲など野党が反対する副首都整備推進法案について、野党で結束して原案の否決を目指すとしたうえで、『国民が望んでいる法案とは思わない。ややもすると大阪のための法案と言われているし、羊頭狗肉的な法案とも思う』などと、今国会での法案成立を阻止する思いを話しました。 国会の会期末が残りわずかとなったいま、高市氏は “寝てない” アピールを投稿し、加えて裁縫やアイロンかけの大変さを吐露したのですが、SNS上ではこの投稿に呆れる声もあがっています」 (略) ※全文はソースで ※関連スレ 高市首相「0~3時間睡眠が常態化」 Xで多忙ぶり明かす ★9 [どどん★] 「寝てないアピールする首相見たことない」 高市氏のX投稿波紋 [バイト歴50年★] 「0~3時間睡眠が常態化」高市首相のアピールに波紋 野党からは判断力低下など懸念 [ぐれ★] 「無能の仕事ぶり」「恥ずかしすぎる」と批判殺到…高市首相の「寝てない自慢」は情けないし、国民の失望を招くのも当然だ ★2 [少考さん★]…