1: 匿名 2026/07/22(水) 20:32:07 6月、JR神戸線で列車がオーバーランするトラブルがありました。 運転士は「眠気があった」と話していて、前の勤務を終えてから1時間ほどしか休憩がとれていなかったということです。 JR西日本によりますと6月27日午前、JR神戸線の普通列車が停車駅の鷹取駅を通過し、約250メートルオーバーランして停止しました。 乗客にケガはありませんでした。 運転士は「眠気があって一時的に意識レベルが低下し、適切なブレーキの開始時期を逸した」と説明しているということです。 運転士には、6時間の休憩が予定されていましたが、台風によるダイヤ乱れの影響で、約1時間10分ほどしか休憩を取れていなかったということです。 JR西日本は「適切な休憩時間の確保に努める」とする一方、今回の勤務については「問題ない判断だった」としています。 「眠気があった」JR神戸線でオーバーラン 前の勤務から休憩時間約1時間の乗務で JR西「問題ない判断」(読売テレビ) - Yahoo!ニュース 6月、JR神戸線で列車がオーバーランするトラブルがありました。運転士は「眠気があった」と話していて、前の勤務を終えてから1時間ほどしか休憩がとれていなかったということです。 JR西日本によりまYahoo!ニュース…