1:名無しさん+:2026/07/20(月) 13:41:24.43 ID:Kb2V1sl+9 ※かんたん要約 この10年で全国の海水浴場は1割以上減少し、2016年の1111か所から2025年には966か所になりました。原因は人手不足や物価高騰による運営コスト増加、レジャーの多様化、猛暑による客離れです。 大阪の淡輪海水浴場は利用客が10万人から3万人に減り赤字続きで今夏休止、茨城の鉾田海水浴場は温暖化による砂浜浸食で開設中止となりました。 一方、鳥取の皆生温泉海遊ビーチは夜間イベントで9万3000人を集客し、福島の請戸海水浴場は震災後16年ぶりに海開きを予定するなど、工夫で客足を取り戻す動きも出ています。 全文はリンクから 7/20(月) 10:25配信 読売新聞オンライン 元記事:…