1: 匿名 2026/07/20(月) 23:02:53 ■現職首長で“全国初”か 京都・八幡市長が産休入り 京都府八幡市の川田翔子市長(35)。 現職の首長として初めてとされる「産休」の取得を公表し、注目を集めています。 川田市長は3年前、33歳で市長選に初当選し、全国最年少の女性市長に。 去年12月に結婚し、ことしの9月中旬に出産を予定しています。 ■病気・事故のケースと同様に「報酬減額なし」「副市長が職務代行」 ■産休前、最後の公務へ 地域のお祭りに参加 そして19日、地域のお祭りに川田市長の姿が。 産休前の最後の公務です。 市民「頑張ってください。 いい子を産んでくださいね」 川田市長「ありがとうございます」 川田市長「9月に産んで、11月に戻ってきます」 ■総理大臣や知事も産休の対象外 「制度化を進めるべき」 市長と同じく産休の対象外となっているのが、総理大臣や知事などです。 市議会議員や国会秘書を歴任した三葛敦志弁護士は 「政治は男性がやるものという固定観念から、これまで市長の産休は制度上の空白になっていった。 内閣の閣議決定や自治体の条例改正など制度化を進めるべき」 と話しています。 現職首長では全国初?京都・八幡市長が産休入り 手探りの準備の日々に密着(ABCニュース) - Yahoo!ニュース 20日から産休に入った京都府八幡市の川田翔子市長。首長としては初めてとされる産休の取得を前に、模索する日々を取材しました。Yahoo!ニュース…