1: ばーど ★ 2026/07/19(日) 08:53:53.44 ID:ID:F51iirPi半導体メモリー大手、キオクシアホールディングスの株価が東京株式市場で16日、17日と続けて急落した。17日にはストップ安となる前日比1万円(16%)安の5万2110円まで下げた。終値は前日比1万990円(15.03%)安の6万2110円。東証プライム市場の値下がり率トップとなり、わずか1日で時価総額の大きな部分が失われた。米国市場で半導体株が売られたことが直接のきっかけとみられるが、韓国で過熱していた「単一銘柄レバレッジETF」の存在も注目される。韓国市場では5月末以降、サムスン電子やSKハイニックスなど特定企業の株価に2倍程度連動するETFやETNが相次いで登場した。上昇局面では人気を集めたが、相場が逆方向に動けば損失も増幅し、下落局面で売りを増幅する危険性が指摘されていた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュースRIMPAC2026に参加中の海自イージス艦「こんごう」…対空戦能力の向上を目的とした実弾射撃訓練! 【毎日新聞世論調査】 内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転 広西・瀋陽・大連の水害がまだ終わっていない中国、そこで福建がまた洪災を始めてしまい………