1 名前:少考さん ★:2026/07/19(日) 18:16:11.42 ID:e8mi1sms9.net 「マスコミを鵜呑みにしてないか?」元アナの市長が中学生を問い詰め…タウンミーティングで「対立構造を作りたがる」と報道批判 愛媛県・松山市(あいテレビ) - Yahoo!ニュース - 7/19(日) 6:00配信 あいテレビ 愛媛県松山市の野志克仁市長が、小中学生を対象にしたタウンミーティングでJR松山駅西口の再開発に関する質問に対し、カッとなり子どもを問い詰めたのではないかー。 【議事録】「ごめんね、ちょっと途中おじさん怖かったかもしれないけれども… 6月の市議会一般質問で追及されたタウンミーティングの議事録が松山市のホームページに公開されました。 議事録には、質問した中学生に対し、市長が「マスコミから言われること鵜呑みにしてないか」と詰め寄る場面や、最後に「ごめんね。怖かったかもしれない」と謝罪する様子が記されています。 ■■「なぜ寄り道をしたのか?」中学生の鋭い質問に市長の表情が険しくなり… タウンミーティングは、5月31日に小中学生を対象に市役所で開催されました。 議事録によると、参加した中学生は、JR松山駅西口の再開発プランが「文化施設」から「アリーナ構想」へ変更され、再び元の「文化施設」に戻ったことについて触れ、「市民への説明や十分な議論がないまま計画が進んだ」と指摘。 「なぜ2年前にアリーナという寄り道をする決断をしたのか、具体的に教えてほしい」と質問を投げかけました。 この時の野志市長の様子について、参加者の1人は「にわかに表情が険しくなった」と証言。 野志市長は質問内容に直接答えるのではなく、中学生に逆質問しました。 ■■「マスコミを鵜呑みにしていないか?」質問に答えず情報源を逆質問 【野志市長の発言(議事録より)】 「今の話は何をもとにしてしゃべってますか?マスコミから言われることを鵜呑みにしてないか?何をもとにしてしゃべってる?今言ったことは」 これに対し、中学生が「県内の複数の放送局の報道をもとに共通している部分や、経済同友会・市のホームページを参考に集めた」と答えると、市長は「自分で調べる姿勢は素晴らしい」と持ち上げつつも、担当課長の説明の後に矛先を再びメディアへと向けました。 ■■「対立構造を作りたがる」アナウンサーの経験談を交え報道批判 元民放アナウンサーである野志市長は、自身の経験を交えながら次のように発言していました。 (略) ※全文はソースで 引用元:…