1: 匿名 2026/07/17(金) 22:32:51 《祇園祭の露店付近で撮影?》包装された焼きそば麺が「地面に直置き…」 夏祭りで食中毒を避ける“店選び”のポイント | 集英社オンライン京都・祇園祭の露店付近で、大量の焼きそば麺が路上に置かれているように見える写真がSNSで拡散され、食品管理を不安視する声が相次いだ。夏祭りの楽しみである屋台グルメを、安全に味わうには何を見ればいいのか。京都市の注意喚起などをもとに整理する。集英社オンライン 祭りの露店付近で撮影されたとされる写真がSNSで拡散された。写真には、焼きそば用とみられる大量の麺が入った袋やケースが、道路上に並べられているような光景が写っていた。 これに対して、SNSでは、 「昔からお祭りでは一切露店で買わない」 「衛生面が心配ですね…。露店は美味しそうだけど、こういうのを見ると買うのをひかえたくなります」 「清潔不潔とかではなく、夏の路上に直接置いたら傷むやん」 といった不安の声が相次いだ。 一方で、写真だけでは麺の包装状態や保管状況、衛生上の問題が実際にあったかどうかは判断できず、「包装された麺なら、地面に置かれているだけで危険とは言い切れない」「写真一枚では前後の状況が分からない」といった過度な批判を戒める声もあった。 ▼拡散されている画像…