1: 匿名 2026/07/14(火) 15:24:32 全東信破産、少なくとも21金融機関で計465億円超の融資が焦げ付く恐れ【読売新聞】 クレジットカード決済代行会社「全東信」(大阪市中央区)の破産手続き開始決定を受け、13日時点で少なくとも21の地域金融機関で計465億円超の融資が回収不能となり、焦げ付く恐れがあることが分かった。未公表の金融機関もあり読売新聞 回収不能見込み額が大きかったのは、近畿産業信用組合(大阪市、124億円)、東和銀行(前橋市、58億円)、大阪厚生信用金庫(大阪市、44億円)、東京スター銀行(東京、40億円)など。山口フィナンシャルグループ(FG)傘下の山口銀行(山口県下関市)は債権額が74億円に上ったが、「担保などで全額保全されており、与信関係費用の発生は見込んでいない」としている。…