
1: 匿名 2026/07/13(月) 22:52:41 ID:1vaSZFL09.net ※7/13(月) 19:44 FNNプライムオンライン 録音された音声が本人と一致する確率。 FNNが独自に依頼した鑑定結果によれば実に99.99%。 声紋鑑定の専門家: これだけ一致しているということは、別人とは考えにくい。 福岡県議会での議長ポストなどを巡る金銭要求、いわゆる“カツアゲ”疑惑は新たな局面を迎えました。 渦中の音声とは、自民党県議団の幹部で、現在は県議会の副議長を務める中尾正幸県議のものと指摘されるデータです。 中尾副議長のものと指摘される音声: あした、松本(自民党県議団)会長が“荷物”は預かります。 ちょっと大金やけんね。 管理しとかんとね。 音声の中で言及された“荷物”とは、現金のことを指すとみられます。 同じ音声の中には、県議会きっての実力者で“福岡県議会のドン”と呼ばれることもある蔵内勇夫現議長の存在をにおわせる場面もありました。 中尾副議長のものと指摘される音声: ことしは「蔵内会」をやって「マスターズ」。 「マスターズ」というのは、他会派も含めてやっている(ゴルフ)。 あした預かります。 責任持ってちゃんと立ち会いますからね。 この音声を公開したのは吉松源昭県議です。 かつて自民党県議団に所属し、2020年から1年間、県議会の議長も務めました。 吉松県議によれば、中尾県議をはじめとする自民党県議団幹部からの金銭要求は2020年以前に複数回あり、議長就任への根回しとして別の県議と2人で総額2840万円を支払ったと告発。 吉松源昭県議: 会派内で上司に逆らえない人の弱みにつけ込んだ“カツアゲ”、あるいは“みかじめ料”的な要求であったと。 支払った現金の用途には、音声の中で蔵内会と呼ばれた懇親ゴルフ代約1000万円だけでなく、高級料亭での食事代49万円や車代250万円なども含まれていたと吉松県議は話します。 続きは↓ “カツアゲ”疑惑の福岡県議会 録音の音声は「99.99%以上一致」 音声主とみられる副議長「金の授受がないのにそんなこと言わん」 “カツアゲ”疑惑の福岡県議会 録音の音声は「99.99%以上一致」 音声主とみられる副議長「金の授受がないのにそんなこと言わん」(FNNプライムオンライン)|dメニューニュース 録音された音声が本人と一致する確率。FNNが独自に依頼した鑑定結果によれば実に99.99%。声紋鑑定の専門家…topics.smt.docomo.ne.jp…