1: 匿名 2026/07/13(月) 14:47:39 ID:SlUtbK5V9.net 日本テレビは13日、都内の同局で定例会見を行った。 6月21日に放送したサッカー・ワールドカ(W杯)北中米大会1次リーグ、日本-チュニジア戦の関東地区の視聴率が、平均世帯が33・2%、瞬間最高が37・0%だったことを受けて、福田博之社長は「日本中に多くの感動を届けたいという中で、おかげさまで高視聴率を記録しまして、当社としては個人視聴率で歴代1位を獲得しました」と、大きな収穫があったと報告した。 同社長は「史上初めての3カ国開催、最多48チームが参加した歴史的W杯。 1人でも多くの方に見ていただきたいという、その目的は十分、達成できたのではないかと思います」と続けた。 全文はソースで 最終更新:7/13(月) 14:45 日テレ社長、W杯日本-チュニジア戦中継「個人視聴率で歴代1位」と報告「目的は達成」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 日本テレビは13日、都内の同局で定例会見を行った。 6月21日に放送したサッカー・ワールドカ(W杯)北中米大会1次リーグ、日本-チュニジア戦の関東地区の視聴率が、平均世帯が33・2%、瞬間Yahoo!ニュース…