
1: 匿名 2026/07/13(月) 09:52:34 茨城・古河市“唇縫い付けタトゥー女”(50)の奇妙な共同生活…「家に出入りしていたのは息子さん2人と中年女性2人」 | 文春オンライン「今年6月、あの家に住んでいる女性が夜間に裸足で駆けて行くのを見かけました。ヨレヨレのTシャツに短パン姿の小汚い恰好で、無我夢中にダッシュしていた。口にはマスクを着けており、いま思えば、容疑者から必死…文春オンライン 「桜井さんの家に普段から出入りしていたのは、高校生くらいの息子さん2人と、40代くらいの中年女性2人。すれ違う時に会釈する程度で、ご近所トラブルは特にありませんでした」 この中年女性2人は何者なのだろうか。桜井の知人が明かす。 「2人は姉妹で、以前住んでいた家を出て桜井のところに転がり込んだそうです。桜井は『食費がかかってしょうがねえ』と愚痴っていました。今回、唇を縫い付けられた被害者も、その姉妹のどちらか。周囲から『あの姉妹を早く家に帰したほうがいいんじゃない?』と言われていましたが、まさかこんな事になるとは……」 「桜井は一軒家のほかに別のアパートも借りていて、そこを行ったり来たりする“二拠点生活”みたいなことをしていました。アルバイトなのに、なんでそんなに金を持っているのか謎だった。アパートには主に息子たちが住んでいたみたいです」(同前) このアパートを訪れると、確かに〈櫻井〉という表札が付いていた。近隣住民が言う。 「あの家族にいい印象はありません。母親と子ども2人が住んでいましたが、しょっちゅう怒鳴り声が聞こえてくるし、救急車とパトカーが来ることもしばしば。周囲との騒音トラブルも絶えなかったと思います」 関連トピック 《同居女性の唇を糸で縫いつけ》正座して「痛い、痛い」と言いながら自ら針を…元交際相手が見た花柄タトゥー女(49歳)に“監視された生活”「言いつけを守らない、直さないと」冬に屋外に閉め出し | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 男性は、被害女性(42)が過去に「罰」として、自ら針と糸で口を縫う様子を目撃したという。さらに櫻井容疑者は、自宅内に複数の監視カメラを設置し、居候たちの私生活を監視していた実態も判明した。 「実は事件の前、私は今回のケースに似た異常な“お仕置きの...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…